コーヒーインストラクター1級の試験は難しく、手応えは感じず。

日々の出来事

今日は、10時から渋谷でコーヒーインストラクター1級の試験でした。

渋谷まで行くのが、とても大変で、かつあの嫌な匂いがする場所に行くことがとても億劫になります。

渋谷ヒカリエなど、昔よりだいぶ整備されてきたのは事実ですが、それでもハチ公前や109周辺は。。。

それでも試験の為に行かなければならないので仕方がありませんね。

さて、コーヒーインストラクター1級の試験は、実技試験と筆記試験の二つがあります。

2級と比べると、かなり突っ込んだ内容のため、合格率は20〜30%とかなり低いです。

今回の筆記試験は、合格ラインの80点ギリギリいってるような気がしますが、実技試験は全く手応えがありませんでした。

試験の内容は、格産地の格付けと、産地別の判別、豆の外観判別と、ダメージ判別、そして焙煎豆の配合判別でした。

最低限、抑えなければならないところをマークミスや制限時間の中で終わらせることができなかったため、後悔の念が押し寄せてきます。

まずは、最低限抑えなければならないところを取れるように、次回までに修正しないといけませんね。

試験が終わった後は、兄のところへ書類を届けに。

蒸し暑い空気の中を闊歩していきますが、さすがに試験の疲れが重なり、今ブログ書いていてもだるさが消えません。

また近日中に提出しなければならない書類や、検討事案が山積みで、辛いというか怖いというか。

なんとかここは乗り越えなければ。

明日も仕事のため、まずは今日の自分にお疲れ様を言って、ゆっくり休息しようと思います。

↓次のおすすめ記事↓

コメント