結婚式の招待状の返信が届かないと焦りませんか?

結婚式のこと

粛々と葬儀の準備を進める

昨日と打って変わって、今日は3月上旬並みに気温が低く寒いですね。

今日は、ユニクロの暖パンに再びお世話になっています。

今週の天気予報は雨だったりもするようなので、あいにく父の葬儀は天候に恵まれることはなさそうです。

生前は、父とは色々とありました。

色々とあったので、好きにはなれませんが、尊敬はしています。

なので父の息子としての責任は果たさなければならないと思っています。

実存する父の体と会えるのは残り少ないため、しっかりと父と向き合い、父が寂しくないように送り出してあげたいと思っています。

結婚式の準備もコツコツ

さて、葬儀の準備も然り、結婚式の準備も少しずつ進めています。

昨日は、披露宴のオープニング・プロフィール動画の作成に終止符が打たれたので、いよいよカメラのキタムラに行ってデータをDVDに焼いてもらおうと思っています。

今週はさらにBGM、エスコートカード、ウェルカムスペースについても検討していかなければなりません。

悩んでいる時は、答えが出ず辛く感じることもあるのですが、相方と作業していると楽しいので、辛く感じることはありません。

不思議なものですね。

大変なのに、楽しい。

ゲストの皆さんが喜ぶ姿を想像しながら作業するのがこんなにも楽しいなんて。

招待状の返信が届かず焦っている

けれど、焦っていることもあります。

結婚式の席次表を早めに印刷したいのですが、なかなかそれができないのです。

なぜなら招待する予定のゲストの方々から何名か返信はがきが届いていないからです。

返信の期限まであと1日。

なのに、はがきが来ない。

え?どうして?

何故はがきが届かない?

出席したくないのかな?

欠席する理由を探しているのかな?

そんな疑念が出てしまいます。

出欠席がわからないと、こちらとしては外注で席次表も作れないので、どうすることもできません。

結婚式はゴールデンウィークに予定しているため、早めに席次表を作成しないと自宅に郵送されない可能性もあります。

出欠席のはがきが届いていない方々にいちいち催促するのも失礼ではないかと思っているので、あまり催促はしたくはないのですが。

週明けには催促する必要性も考え、念のため催促の例文も考えておく必要性がありそうです。

もどかしい気持ちでいっぱいですが。

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